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今から書くことは、先週の土曜日に起こったことです。


あれから8日が経ちますが、いまだにあの時の出来事が嘘のような、夢の中の出来事のような・・・・
それはまさしく私の願望から来るものなのでしょう。


紛れもなくあの時起こったことは事実であり、私の脳裏にはあの時の一瞬、一瞬がいまだに焼きついています。
・・・・・・なんだけど、説明しろ、と言われると、なんだかボーーーーッとしてしまって思い出せなくなったりもします。


本当なら誰よりもしっかりとしていなくてはならない状況の中、頭の中はフワフワ~、無性に笑いたくなってしまったり。無理に大声を張り上げたかと思うと、急に涙が止まらなくなったり・・・・・・。


こんな8日間を過ごしました。




悩みました。これから書こうとしていることを、ブログという媒体を使って公表することが、果たしていいのか、どうなのか。


でも、今回の出来事は、私のこれからの人生において、一つの教訓にもなることでしょう。
そう思えるようにまでようやくなった時に、この事実を公表することで、たくさんの人にこういうことが起こりうるんだということを、知ってもらいたいと思ったのです。




ですから、みなさんにお願いがあります。

今日のこの私の文を読み、是非我が身に置き換えて、そしてもう一度考えてみてください。
私のブログを見てくれている方というのは、そのほとんどの方が子供を持つお母さん、もしくはお父さんであると思っています。

どんなに気をつけていても、起こりうることがあります。
子供がいると、なおのことです。



そして、周りの方にもどうか伝えてください。

このブログを読んでくださっている方、というのは私からすればお名前もお顔も分からない人たちという方々もたくさん居ます。

ですが、今回のこの話を「知り合いの、知り合いの話・・・・」というのではなく、「友達の話・・・・・」でつなげていただけば、より信憑性もあるかと思われます。
「友達で、こんなバカな母親がいてさぁぁぁ」というくだりで結構です。



そうです、とんでもなくバカな母親の話なのです。
そして、被害に遭ったのは、そんな母を持った娘なのです。




次女、芽依が2階の窓から転落したのです。



土曜日のことでした。




その日、我が家の車のバッテリーがあがった、ということで、近所に住む友達の旦那さん(以下Oちゃん)に手伝いに来てもらっていました。
それが朝9時半のこと。
一度点検した後に、とりあえずジャンプ(他車のバッテリーから電源を供給してもらう始動補助の事)をしてみようということになり、Oちゃんの車を我が家の車の近くまで動かし、これからジャンプを、というところでした。

私は一旦家に戻り、また外に出ました。

3人の子供達は家の中に待機です。

リビングに面した窓から、私達の様子が見ることが出来ます。


我が家のリビングにある窓、というのは、カーペットから約30センチくらい離れた高さに設置されている窓です。
その窓の前にはカウチがあり、テレビを見たり、昼寝をしたり、時にはジャンプジャンプをしたり。
カウチに登り、窓の外を眺める、というのも子供達は好きな行為でした。

隣のアパートの住人が外に出ているのを発見すれば、カウチに登った子供達の誰かが
「H-------i」
と声をかけ、時には下と上で会話をしたり。


家にいる間は、よほど風が強いときでない限り、窓は開けています。
窓が開くと、そこには網戸があり、この網戸は開閉不可能な網戸でしたので、子供達がそこから外に出る、ということは出来ないようになっていました。
(当たり前です。網戸の向こう側にはベランダも何もないのですから)
そして、網戸の強度がそれほど強いものではないのは、少し網戸を押しただけでも判断できるものでした。

(この窓の形態は、ここアメリカでは結構どこの家にも見られるものだったりもします。
我が家のようなアパートタイプ、他にタウンハウス・コンドミニアム・・・など。)


窓が開いているときは、それなりの注意をしていたつもりでした。


窓を開けている時に、外を眺めるも“よし”下を通る人たちに声をかけるのも“よし”とはしてきましたが、気を付けていたことは、子供達が外を見ている時には窓を全部開けないようにする。
もしもそれでも窓が全開の時は、網戸に触らないように子供達にその都度注意を促していた、ということでしょうか。
実際大人の力でその網戸を押そうものなら、容易にその網戸は外れてしまうくらいの強度だったのです。



この日もそうでした。

外に私がでるやいなや、すぐさまカウチに登り、下を眺め始めた3人の娘達。


あっという間の出来事でした。



芽依が網戸をぶちやぶって、私の目の前に落ちてきたのです。



スローモーションのようにも、たった0,01秒くらいの出来事だったかのようにも思えます。
大声で叫んだような気はします。



気が付いた時には、芽依が私の元で泣き叫んでいました。


泣き叫ぶ芽依の体を抱きしめながら、逆にとても冷静な自分もいました。

「転落後、すぐに泣いているってことは、大丈夫なのかなぁ」とか。
(もしも頭を打って、すぐにぐったりしていれば、そっちの方が危ない、と思ったのです)

落ちた場所を冷静に眺め、「脳みそはこぼれていないなぁぁぁ」とか。
とりあえず動かしてはいけない、と思い、そこに数分間居ました。


現場を見ていたのが、私の他に大人があと2人居た、ということも私を冷静にさせてくれたのかもしれません。

一人はOちゃん。
もう一人は大家さんの所に来る家政婦?嫁?ちょっと立場があいまいすぎて、分かりません(苦笑)
彼女は我が家の真下にあるランドリーで、洗濯をするところでした。


大人3人の見ている前で、真っさかさまに落ちた芽依。
高さにして3メートルくらいからの転落です。



「痛い~~~~、痛い~~~~」と泣き叫ぶ芽依に、どこが痛いのかを聞くと、指し示す場所は頭ではなく、足です。
それでも右側頭部にはこんもりとしたコブが。

目の前で見ていたにもかかわらず、芽依が頭から落ちたのか、足から落ちたのか、分からなかったのです。頭、と言われれば頭だったような気もするし、足と言われれば、足・・・・・・・。
鮮明に覚えてそうで、本当は真っ白な記憶。
この記憶は今でも変わりありません。




これからのことをOちゃんと話しました。
ERに連れて行っても数時間待たされるのが、関の山。
だとしたら、今日は土曜日なので、かかりつけの小児科にまずは行った方が良いだろう、ということに。
電話をして、事情を話すと、2階から落ちた、と言っているにもかかわらず、「では12時にきてください」と。(その時の時刻、9時40分)

2時間以上も待てるか!ドアホ(怒)と思い、そんな言葉は完全に無視して、行ったもん勝ち!とまでに、すぐさま出かける準備を。


芽依を抱っこして、2階に上がり、部屋に........
すっかり忘れていた。ルナとコアの存在を。
2人とも、じっとお互い身を寄せ合って、私が部屋に入るのを待っていたらしく、私と芽依が部屋に入るなり、にわかに安堵の表情が。


コアは一体何が起こったのかは分からなかったにしろ、ルナは上から今回の一部始終を見ていたはず。だけど、彼女達にいたわりの言葉をかけられるほど、私にその余裕は一切ありませんでした。


とにかく、今はルナ・コアに語りかける前に、カウチに芽依を寝かせ、出かける準備を。

午前10時過ぎ、家を出発。

車中でグッタリする芽依。
ルナに「芽依にたくさんお話をしてあげて」と促し、なんとか芽依の意識を保たせる。



恐かった。
ものすごく恐かったです。


これからのことを考えれば考えるほどに、私の頭の中には悪いことしか浮かびませんでした。


今は意識も言葉もはっきりしている芽依ではあるけれど、これで検査をしてみて、もしも何かの異常が発見されたりしたら。
もしくは今は正常に見えていたとしても、数時間後に容態が急変して・・・・


泣いてもしょうがないのに、涙しかでてこない。


泣きながらも、とりあえず芽依に語りかけ、そして小児科の元へ。



ドクターに事情を説明、そして検査をしてもらう。


やはり、レントゲン、そしてCTスキャンを撮ってもらわないことには、という当たり前のような答えが返ってきた。

すぐにERに行ってくださいとのこと。

ハハハ・・・・だったら最初からERに行けばよかった、ということか。



時間のロスを惜しみつつも、隣にある病院のERに駆け込む。


初めて行くER。
ERは混む!という話はイヤと言うほど聞いてきた。
覚悟をして受付を済ませたが、驚くほどに空いていた。


受付後、15分後くらいには最初の検診が。

検診後30分後に、最初のレントゲン撮影。

芽依が痛いと言う方の足だけを撮影。

結果を待つ。。。。。。




その頃には、私が今回の事故を説明した友達が、みんなこの場所に駆けつけてくれていました。


まずはみぃ。彼女は旦那さんが事故の目撃者というのもあったし、家も近所。
時間がちょうどランチ時、というのもあり、ランチを買ってERまで持って来てくれた。


H・A夫妻。彼女達には、病院へ向かう道中でばったり車が隣に止まり、急いで事情を説明した、というもの。
驚いたであろう。
ほんの数秒しか話す機会がなく、その数秒に芽依が転落?今から病院????それだけを言い、ピュピューーーーンと私は右へ。
H・A夫妻は左へ車を走らせてしまったのだ。
それから何回となく夫妻から電話が鳴り、ようやくゆっくり事情を説明したのが、ERで。
その数分後にはお土産まで持ってERに駆けつけてくれていました。


最後は、こんな時に一番に頼れる存在である、ようこ。
彼女にはとりあえず事情を簡単に説明、そして今からERへ向かう、とだけを伝えた。
すると、ERはとにかく待たされるから、ポータブルDVDを持っていってくれる、というので、彼女の提案に素直にうなずいた。


ER到着後、30分経った時点で、何人もの友達が来てくれて、どんなに私の気持ちが安らいだ、というのは言うまでもない。


一人だったら、この状況下では絶対に出来ないであろう、笑ったり、冗談を言って、逆にたしなめられる、なんてことも、友達がいたから出来たこと。
こんな不安な中、こうやって緊急事態だといってすぐに駆けつけてくれる友達。
感謝のしようがないほどだ。



ER到着後、一度目のレントゲンまでは早かったのだが、そこからが長かった。

とりあえず、ルナはみぃに預かってもらうことに。
その頃には、ER専用の簡易病室?らしき場所に連れて行かれていたため、みんなにも帰ってもらい、芽依・コア・私の3人で病室に居ることになった。



長かった。

それから、CTスキャン、もう一度レントゲン。ドクターの問診。Social Workerの質問等。

これらのことが全て終わるのに、6時間強はかかったような気がする。
気づけば外も真っ暗だった。



三人の顔にも、くっきりと疲労の顔が。



寝るように促しても、始終顔をこわばらせている芽依。
その簡易病室が芽依にとって落ち着く場所では決してなく、だから目をつぶることも出来ない。
恐い。恐くて恐くてしょうがない、というのが血の気を失った芽依の顔からくっきりとうかがえる。

そんな芽依とは対照的なのが、コアだった。

彼女はどこに行っても誰に会っても、かわいがられる。

この日のERでも、他の看護士、ドクター、受付のお姉さん・・・・・・・・・ありとあらゆる女の方から人気者になっていたコア。


わざわざ病室にまで見にきては、
「なんてかわいいのぉぉぉぉ」
「コ~~~~~ア~~~~~~♥ 」
「持って帰っていいかしらぁ」

思いっきり顔に♥ マークをぶら下げて病室にやってくるお姉様方。

何をこんな緊急事態に、この人たちはこんな悠長なことを言っているのだろう。


コアの姿が、どんより暗ーーーい表情でベッドに座る芽依とはものすごく対照的過ぎて、そんな二人の狭間に居たとしても、なんだか自分がこの時間どこにいるのか、なんでここに居るのかがやっぱり分からなくて、無性にコーヒーが飲みたくなったり、、、、、
なんだかそんな時間をずっと過ごしていた。


今ある現実が、現実なのは分かってはいても、目をつぶり、再び目を開けば、自室のベッドで夢を見ていた・・・・・・・
こんな無意味な妄想を何度となくし、だけど何度妄想してみても、今このERのベッドに芽依が寝ている、という現実しかなく、だけど私は私なりに慌てず、騒がず、常に冷静に、を心がけていた。


ただ、一つドクターから言われたこと以外に対してだけは。




今考えれば納得の判断だとは思うのだけれど、この日、芽依を入院させる、とドクターが言ってきたのだ。

だけど、レントゲン、CTスキャンの結果から何の異常もない、と言われたばっかりだったのだ。

「異常もないのにどうして入院なの???????」
混乱した。

というのも、芽依が入院する、ということは、ルナ・コアはどうすればいい?
私が家に帰り、ルナ・コアと一緒に居るとしたら、では芽依は一人で病院なの????
かといってルナ・コアが共に病院に泊まる、というのは許されないことだと言われていた。

どうすればいいの????

ドクターにも詰め寄った。

「芽依は日本語しか話せない。おしっこに行きたい時、頭がもしも痛くなった時、足が痛くなった時、どうすればいいのか?」
「どうして芽依は入院なのだ。何も問題がないのならば、家に一緒に帰りたい」

文字通り、私はこの言葉を何度も何度もドクターに吐きながら、詰め寄った。

「みんなで一緒に家に帰りたい」

この言葉が結局叶うことはなかった。

日本語が話せる看護士がいる、というのを条件にしぶしぶ、本当にしぶしぶ私は入院を許可した。


だが、その日本語が話せる方、というのも結局あと1時間後には交代。
この晩、夜勤で日本語が話せる看護士はいない、と言う。

.........やられた。

まぁ、こんなことだろうとは思っていた。

いくら病院とはいっても、ナースコールを鳴らして30分経っても来ないのがアメリカの病院であると、私は思っている。
そして芽依は英語を話せない。

私はどうすればいいのか。

再び混乱した。


ようこに電話。ホント彼女は、困った時には、必ず一つの道しるべをとりつけてくれる、頼もしい存在だ。

メイコの入院が決まったんだけど、私はどうしよう?ルナやコアはどうしよう?

するとようこが驚くような提案を言ってくれたのだ。
「ウチでルナとコアをあずかるよ」と。

ようこの家にはすでに2人の娘ちゃんがいる。
そこにプラスルナとコアの計4人の子供。
正直それって本当に大変なことだし、無理だろうとも思った。(特にコアはまだおっぱいちゃんなのだ。おっぱいがないと寝ないし、夜泣きもガンガンするのだ)

大変なことは重々分かる。だけど、私はこのようこの提案に頭を下げてお願いするしか他になかった。

この状況で、芽依だけを一人病室に置いておくことだけは出来なかったのだ。



8時前にようこが病室にやってきて、それから再びSocial Workerとの質疑応答が延々と、
じつに1時間以上も繰り返され、ようやくSocial Workerも帰り、ようこもコアを連れて、家に帰っていった。(ルナはこの時点でまだみぃと一緒に居たので、直接ようこの家に連れて行ってもらう段取りを取っておいた)


長い長い1日がようやく、終わりを迎えようとしていた。


本当に長かった。

本当に疲れた。

本当に恐かった。


いまだに笑顔を見せない芽依の横顔を、私は彼女の頭をなでてあげることしか出来なかった。


でもね、とりあえず検査結果は、何の異常もナシだったの。

これは今でも言われることだけど、本当に奇跡以外のナニモノでもないと思う。

3メートルの高さから転落して、下はコンクリート。
足から落ちたとはいっても、その足にも、頭にも、脊髄やら、骨盤なんかにもまったくの異常がない、というのは、本当に奇跡であると思う。


ただ、なんの異常もない、とはいっても、実際芽依は立てないのだ。立つと痛い、と言う。
私の支えがあっても、一切立てない芽依。


ドクターは、芽依が、一人で立てるようになるまでは退院はできない、と言っていた。

それはいつになるだろうか。。。。。



でもとりあえず芽依が無事でよかった。
本当に、本当によかった。


こうして芽依の隣に横になり、それから真夜中の検温・レントゲン撮影(夜中に!?)・警察の事情聴衆なんかもあり、ほぼ1時間に一回は起こされ、全く眠れない中、翌朝になったのだ........







とりあえず今日はここまでにしておきます。


事実に忠実に書いたつもりではありますが、今思い出しても身の毛もよだつ事故が身近で起こりました。
監督不行、ということに関して言えば、100パーセント、この事故の責任は私にあります。
きちんと窓の開閉を確認していなかった。実際、窓は全開であったのにもかかわらず、それを見落としてしまったこと。

起きてみなければ分からない。
だが、起きた時には時すでに遅し、なのです。

子供が危険な事態に身をおかぬことのないよう、私達親は最善の対策を家に、車に、外でも施していることでしょう。
だけど、どんなにやってもやりすぎることはなく、どんなに完璧なこ安全対策だと思っていても、それ以上に子供の行動というのは意外だったりもします。


確かに我が家の網戸はある一定以上の力を加えれば、外れる恐れはある、というのは私も認識はしていました。
だけど、まさかです。
まさか芽依がその網戸を押し、網戸がはずれ、そして転落する、なんてことは、、まさか我が家に起こるわけはない、と思っていたのです。
そう信じて疑わなかったのです。

だけど、事実事故は確実に起こりました。

目の前で芽依がコンクリートの地面に体をぶつける瞬間。
思いっきり手を伸ばせば、芽依を抱きかかえられたかもしれません。
でもあの時、私の体は硬直し、手を伸ばせるだけの瞬発力はありませんでした。


目だけがしっかり芽依の様子を捉え、次の瞬間は芽依を抱いていました。




私のような経験をどうかしませんように、この文を読んだ方々は、どうかいま一度安全対策をしてください。

我が家に限って・・・・・
うちの子に限って・・・・・

誰もが思うのです。
だけど、どんな家でも大小違わず、一つくらいの見落としている部分があると思うのです。

どんなにやってもやりすぎることはないと思います。

そして、冒頭にも書いたように、この件をどうか自分達の身近に起きた事故として、周りに広めてください。ブログのURLを教えてくれて結構、リンクしてくださって結構、口頭で伝えてくれて結構。
とにかくこんなバカな母親がいて、この母親のせいで、3歳の娘が事故を起こしてしまった、という。


お願いします。

今回の件は私の中で、大きな教訓にもなりました。

検査の結果、芽依は奇跡的に骨にも脳にも異常がなく、(いまだ歩くことは出来ませんが)見た目は普通の子と全く変わりはありません。



事故1日目の様子を今日は書きましたが、次の日から、またいろいろなこと(多くは不幸なことなのですが)がありました。

ちょうど、前回の記事で「最近本当にいろいろなことがうまくいかず、ショボーーーーーンなことが多い」と書きましたが、そんな矢先の事故なので、そしてこの事故の後も、次から次へと降りかかる災難に、これは本当に悪霊でも付いているのではないだろうか、とも思えるほどです。



8日目が経過し、今我が家には以前と同様、笑顔があふれています。
みんなとても元気です。
もちろん芽依も。

今みんなが元気だからこそ、私もこうして今回のことを文章に出来るまでになったのです。

自分の中で今回のことを十分に理解し、消化できるよう、キチンと文章にしていこうと思っています。

何回かに分けて更新するつもりですので、もう少し皆様にはお付き合いしていただくことになると思います。

あまり幸せな記事の更新ではないのが、申し訳なくは思いますが、よろしくお願いします。


同じようなことが、どうか誰にもふりかかりませんように・・・・・・・・

これだけを祈るばかりです。






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